あなたはもっと売れていい

唐突ですが
あなたはどのくらい
資格や技術を学びに行きましたか?

自分ができることを
書き出すときに
いったいいくつ
並びますか?

そしてそこに
いったい何年間
いくらお金をかけましたか?

書き出してみてください。

そして
それがどのくらい収益になったのか?
それも書き出してみてください。

おそらく
お客さまが来られて
ここがあそこが…と
悩みを話したときに

ここがボトルネックだな

というところは
体の動きを見たり
体の硬さなどを触ったりすると
すぐに分かってしまうと思います。

それで
その方に一番いい方法を
提案もしてあげられると思います。

だから私のところに
来てさえくれたら…
って思ってると思います。

だからね。

そこらでチヤホヤされている
インフルエンサーより
あなたはずっと腕がある。
あなたはずっと価値がある。

あなたはもっと
売れていいんです

あの人に比べて華がない、とか
あの人に比べて経験が浅い、とか

あなたから見たら
そうかもしれないけど

その目は曇ってるかもよ〜〜〜

だってね
私が売れないときに
参考にしていた人と

私の師匠が
出してくれる人と
全く違うんですよ。

けどね
私は自分の感覚より
絶対師匠の方がいいから
って思って
なんか違和感あるな、とか思いながらも
言われるままにやってたら

こういうことかー

って後から
ついてきた
んです。

つまり
あの人に比べて華がない、とか
あの人に比べて経験が浅い、とかの
「あの人」の基準が
全く違うってこと。

だってそもそも
商品をまだ手にしていないのだから
あの人とあなたは
全く違う土壌で戦うかもしれない。

いやそうなったら
そもそも戦わないのです。

むしろ
誰とも戦わない。

あなたはあなたが売れる道で
突っ走ればいい
ってこと。

誰とも比較せず。

私ね、自分の商品を持ったとき
これがめっちゃくちゃ
気持ちよかったんですよ。

今までずっと
あの人より華がない
あの人より経験がない
あの人より体型が悪い
あの人より顔が悪い
って思ってきたんです。

売れてない原因を
今の段階でどうもできないことに
求めてしまっていて
それでもがいてたんです。

それがターゲットを絞った
自分の商品を持つことで

華がなくても商品は買っていただけるし
経験はこれからつけていけばいいし
見た目もこれから磨いていけばいいし

売れてく伸び代しか
なかったんですよね。

そうすると
自分がライバルだと思っていた人と
お客さまを取り合わなくてもよくなり
そのライバルが
一瞬で目に入らなくなり

自分のことだけに
集中することができました

するとね
収入がついてきました。

自分のことに
必死になる環境って
めちゃくちゃ大事だと思うんだけど

それって
自分の商品を手にすることが
めっちゃ大きなきっかけになるんです。

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